Parallels Desktop 7でWindows
MacでWindowsを起動させる事はMacユーザーなら誰しも知っていることですが、私も導入する事にしました。
MacBOOK Proで導入します。
Windowsを起動するにはWindowsOsが必要なので、まずOsの購入。
MacBOOK Proの10.7では、XPは対象外なのでOsはWindows7になります。
正規版のOsを購入するとなると約40000円近くなります。
しかし、最近microsoftではDS版の販売も開始しています。個人でも簡単に購入できます。
購入したのは、
Microsoft Windows7 Professional 64bit Service Pack 1 日本語 DSP版 DVD
¥ 14,681(付属機器は有線LAN)
Parallels Desktop 7 For Mac 特別優待版
¥ 5,709
の2商品をAmazonで購入。
今回は、お急ぎ便で注文したので1日で届きました。
Mac標準のBoot Camp機能を使えばWindowsを起動させますが再起動が必要でMac&Windowsを同時に起動させることは出来ません。
1っのPCでMac&Windowsが使える自体ありがたいのですが面倒な再起動は避けたいのでParallels Desktop 7 For Macを購入する事にしました。
インストールは簡単でボタンをクリックするだけ。
Parallels Desktop 7をインストールしたらWindowsのOsWindows7のインストール。
後は必要に応じてWindows用ソフトのインストールをします。
ただ、WindowsOsはウイルスソフトを入れなくてはならないのでMicrosoft標準のMicrosoft Security Essentiaを入れる。
心配なのはWindows導入でウイルスの感染かな。
MacBOOK Proには、8GBのメモリー・750+1TのHD。
Parallels Desktop 7には3GBメモリーとHDに180GBに変更して使用しています。
これで、Mac上Windowsソフトが使えるますから、Windowsのフリーソフト&ゲームも出来る様になりました。
Parallels Desktop 7 For Macを使用する事でMacのOs上でWindowsIE9が動いています。
下にはDockが見えています。
しかし、少し混乱しそうになるのでCoherenceに切り替えています。

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